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仮想デスクトッププラン

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trip_origin VPS 仮想デスクトッププラン

VPSの面倒な設定不要でWindowsデスクトップをご利用いただける新プランを高いコストパフォーマンスでご提供いたします。

trip_origin 特徴

OS:WindowsServer2016/ 2012R2

Windows仮想デスクトップに特化プランとして「Win1~Win4」までの4プランをご用意。面倒な設定なく、お申込み後、1時間~2時間程度でWindows仮想デスクトップをご利用いただけます。
FX自動売買など継続稼働が必要な用途や、もう一台のWindowsPCとして最適です。

※ 管理用途(最大2)以外のリモートデスクトップ接続利用には、リモートデスクトップ用のライセンスが必要です。
※RDSライセンスは、2008(R2)のみの提供となります。(2016/2012/2012R2版のRDSライセンスは提供しておりません)

trip_origin WindowsServerのバージョンについて

機能強化された最新のServerOS

仮想デスクトッププランでは、WindowsServer2016(Win3プラン以上)、2012R2をお選びいただけます。
両バージョンについては、利用開始後に初期化で変更可能です。
※ WindowsServer2016、2012R2は 64bit版のみとなります。

Windows、WindowsServer、WindowsServer2016、2012R2は米国 Microsoft Corporationの米国及びその他の国における登録商標または商標です。

trip_origin ライセンスと料金

仮想デスクトッププランのライセンス、利用者数について

仮想デスクトッププランには、1ユーザー分のWindowsServer利用ライセンスを含みます。
2人以上が接続して利用する場合は、ユーザー分のライセンスが必要となりますので、利用人数に応じて以下のライセンスオプションをお申し込みください。

ユーザー・ライセンス
サーバーにアクセスして利用するユーザーごとに取得いただくライセンスです。
複数のユーザーがアクセスして利用する場合にはユーザー数分の「追加ユーザー・ライセンス」が必要になります。
追加ユーザー数が5人以下の場合に適しています
プロセッサ・ライセンス
サービスを提供するWindowsServerごとに取得いただくライセンスです。
「プロセッサ・ライセンス」では、サーバーにアクセスするユーザー数に制限はありません。
アクセス可能なユーザーが無制限のため、Webサーバーそとしての利用など、6人以上のユーザーを追加する場合に適しています。
リモートデスクトップサービス(RDS)ライセンス
※リモート接続する際に、ユーザーライセンスに加えて必要となるライセンスです。
Windowsリモートデスクトップサービスを使用してWindowsServerに接続するためのライセンス。
WindowsServerは、標準で(管理用途として)2接続までのリモートデスクトップ接続が許可されており、これについてはRDSライセンス不要ですが、同時3接続以上など、標準以上のRDS接続を行う際には、標準を超過する人数分のRDSライセンスが必要になります。
※ 同時3接続目以降はライセンスサーバーでの認証がなければ接続利用できません。
※ いまのところ、RDSライセンスは、2008R2版のみを提供しております。
 (2016/2012/2012R2のRDSライセンスは提供しておりませんため、2008R2での利用が必須となります)

※ ここでいう"ユーザー"とは、WindowsServerにアクセスして利用する利用者を指します。Windows上のアカウントではありません。

WindowsServer 利用ライセンス / RDSライセンス 利用料金

※表記価格はいずれも本体(税抜)価格

WindowsServer2016/ 2012R2
ライセンス種別 初期費用 月額利用料 備考
ユーザー・ライセンス 初回ライセンス 1ユーザー プランに標準付属
追加ユーザー・ライセンス 0円 500円/ユーザー 利用2人目以降
人数分必要
プロセッサ・ライセンス 0円 2,800円 2人目以降
ユーザー数無制限
WindowsServer2008R2
リモートデスクトップサービス
(RDS)ライセンス
0円 1,000円/ユーザー 標準(※)
超過以降 人数分必要

※ WindowsServer標準では、管理用途として最大2接続まで、RDSライセンス不要でRDS接続が許可されますが、標準を超過してRDS接続する際には、超過人数分のRDSライセンス、ライセンスサーバーでの認証が必要となります。
RDSライセンスをお申込みいただき次第、弊社でライセンスサーバーを準備すると共に、お客様側の必要作業をご案内致します。
なお、今のところ、RDSライセンスの提供は「2008R2」版のみとなりますので、ご注意ください。
2016/2012/2012R2版の提供は行っておりませんので、3接続以上の利用でRDSライセンスがご入用の場合、2008R2をご利用いただく必要があります。

ご試用は ライセンス種別に関わりなく1契約者様1回限りとなります。
試用期間中は、追加ライセンスの購入は出来ません。本契約後にお申込みください。

trip_origin ライセンスの変更について

 
お支払済契約期間中にWindowsServer利用ライセンス種別を変更(追加ユーザー・ライセンス ←→ プロセッサ・ライセンス)することは可能です。
ただし、変更前と変更後の差額について
・請求が発生する場合、その差額の残契約期間分を請求させていただきます。
・差額のマイナスが発生する場合、請求はございませんが、返金も致しませんので、ご注意ください。
変更をご希望の場合には、ABLEパネルよりサポート宛にご連絡ください。
まずは10日間お試し エイブルネットの使いやすさをお試しください

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